2018CBC賞〜回顧〜

スクリーンショット 2018 07 02 15 25 44

勝ったのはのアレスバローズ。ディープ×トニービンと言えばサトノノブレスやクランモンタナが思い浮かぶが、1200が得意な馬も居るのね。驚いたのは2着に飛び込んだナガラフラワー。ダンスインザダーク産駒が重賞で2着するとなんだか嬉しいな。そしてまた君か、高倉稜くん!今後、気になった馬がいたら重い印を付けてみるぜ。◎セカンドテーブルがなんとか3着に残り、ギリギリ複勝的中。アサクサゲンキの猛追をよくぞ凌ぎきってくれた。ありがとう水口くん。

スクリーンショット 2018 07 02 15 26 06

2018CBC賞〜最終血断〜

セカンドテーブルを本命。昨年の同レースではシャイニングレイの強襲を受けたが、同じく先行いしたアクティブミノルを3着に抑えて、しぶとく2着に粘り込んだ。血統的にはトワイニング産駒ということで、このレースに強いミスプロ系だ。同馬にずっと乗っている水口優也にそろそろ初重賞制覇があっても良いのでは。

中京実績とデムーロ騎乗ということで対抗はダイメイフジ。単穴はファルコンS2着のアサクサゲンキ。ハーツクライ産駒にしては珍しく短距離が得意なペイシャフェリシタを押さえ。

◎セカンドテーブル
◯ダイメイフジ
▲アサクサゲンキ
△ペイシャフェリシタ

スクリーンショット 2018 07 01 10 46 21