2020神戸新聞杯〜最終血断〜

中京2200で行われる神戸新聞杯。スタート地点が4コーナー付近にあり、直線の急坂を2度通過することになるため、タフネスな血統が有効となる。本命はロベルト系シンボリクリスエスの流れを汲むエピファネイア産駒のメイショウボサツ!3月に同条件で行われた大寒桜賞で勝っており、中京成績は(2.1.0.0)の中京巧者。そして母にマイネルラヴを持つ。2回の坂をロベルトの底力で乗り切り、最後の直線を母のスピードで走り抜けろ。

◎メイショウボサツ

馬券は、◎の単複のみ。

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■■■結果■■■

エピファネイア産駒のメイショウボサツは敢え無く15着。人気薄で3着に入ったロバートソンキーはルーラーシップ×サンデーサイレンス。1・2着は妥当な決着だったが馬連610円も付いたのか。

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