2020桜花賞〜最終血断〜

ディープ産駒かキンカメ産駒。チューリップ賞組かフィリーズR組。この中から最も穴っぽい馬として、ヤマカツマーメイドを本命。現在12番人気で72倍の単勝オッズ。土曜競馬では東西で3〜4番人気の馬を本命としたが、見せ場も無くハズレ。だからという訳ではないが、桜花賞では思いっ切り攻めてみたい。父ロードカナロア×母父グラスワンダー。この後、どこまで馬場が渋るかだが、稍重だとすると本馬の成績は(1.1.0.0)と悪くない。母父ロベルト系のタフネスさが生きる。対抗から単穴押さえにはチューリップ賞組をズラリと並べて印は以下。

◎ヤマカツマーメイド
◯クラヴァシュドール
▲マルターズディオサ
△レシステンシア
△ウーマンズハート

馬券は◎の単複と、◎→各印へ馬連ワイド。

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■■■結果■■■

エピファネイア産駒がここでG1を取るとは!重馬場で上り36.6秒の上りとなると強いね、ロベルト系。エルフィンSで見せたブッチ切りは伊達ではなかった。対して◎のヤマカツマーメイドは、おいおい3.8秒差のドンベかよ。

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