2020フラワーカップ〜最終血断〜

中山牝馬Sでは父ルーラーシップのフェアリーポルカが勝った。この時期の中山の牝馬にはタフネスさが要求される。ルーラーシップの母父トニービンのスタミナが生きたと見る。フラワーカップでもスタミナ値の要求度が高くなると見て、父ハーツクライさんくのポレンティアを本命。母系がノーザンダンサー×ボールドルーラーとなっていて、フェアリーポルカの血統構成に似るのも良いのではないか。

◎ポレンティア

馬券は単複のみ。

スクリーンショット 2020 03 20 13 01 31

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。