2019中山記念・阪急杯〜最終血断〜

中山記念

本命はウインブライト。冬の中山はやはりステイゴールドの血が生きる。昨年は香港でG1を2勝。明け6歳とはなるが、ステイゴールド産駒は歳を取っても渋とく走る。非根幹距離の1800重賞で3勝という実績も心強い。相手にこれもステイゴールド系オルフェーヴル産駒のラッキーライラックで昨年の再現なるか。

◎ウインブライト
◯ラッキーライラック

馬券は、◎の単複と、◎◯の馬連1点勝負!

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阪急杯

本命はフィアーノロマーノ。1400成績(1.1.0.2)だが、坂のあるコースなら、この馬が先行して押し切ると見る。父ダンチヒ系×母父スマートキャット系という、スピードと持続力に特化した配合が、阪神1400にはうってつけ。

◎フィアーノマーノ

馬券は◎の単複のみ。

 

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