2020シルクロードS〜最終血断〜

シルクロードS

フルゲート18頭立てで難解なレース。ケンでもいいのだが、中穴エイティーンガールを本命。京都1200コースなら、きっちりと速い上がりを使ってくれると見る。鞍上四位はしばらく重賞勝利から遠ざかっているが、勝つとしたらG3のこの辺りの重賞でしょうか。母母センターライジングというのも懐かしい。まだフローラSの名前が付いていなかった頃の勝ち馬ですね。

◎エイティーンガール

馬券は、◎の単複のみ。

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■■■結果■■■

期待通りの末脚を見せてくれたエイティーンガール。狭いところをよく馬群を割って伸びてきてくれた。

早春S

東京のメインはダートの根岸S。フェブラリーSの前哨戦。基本ダートはG1のみ買うので、ここはじっくりと観戦。コパノキッキングは藤田菜七子からマーフィに乗り替わりなのですね。それより10Rの早春Sに、お気に入り馬のトラストケンシが出走してきた。東京2400はハーツクライをとにかく買いたい。鞍上マーフィ。ジャパンCでもハーツクライ産駒のスワーヴリチャードを優勝に導いており、コースの勝ち方も分かっている騎手だ。

◎トラストケンシン

馬券は、◎の単複のみ。

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■■■結果■■■

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