2020中山金杯・京都金杯〜最終血断〜

新年明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

中山金杯

ロベルトの血に照準を絞り、本命は母父シルヴァーホークのノーブルマーズ。明け7歳だが調教の様子を見ても衰えは無さそう。1昨年の同時期に中山の準オープンでの勝ち鞍があり、この季節の中山は走る。この馬、ずっと高倉Jの騎乗だったが、前走で遂に川田に乗り換え。そして今回は元ドイツリーディングジョッキーのミナリク。ややお年を召されているが、馬もろとも、まだまだ走るところを見せて欲しい。

◎ノーブルマーズ

馬券は、◎の単複のみ。

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■■■結果■■■

ノーブルマーズ、惜しい!

京都金杯

こちらはダンチヒの血に照準を当てて、本命は母母父ダンチヒ系のブレステイキング。戦歴は1800や2000のみで中距離志向だが、最近の京都金杯はむしろこういう馬が穴を開ける。

◎ブレステイキング

馬券は、◎の単複のみ。

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■■■結果■■■

ダイアトニックとボンセルヴィーソ、マイルでも走るんかい。

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