2019府中牝馬S〜最終血断〜

現在は良発表だが、雨が降り続き午後3時過ぎには稍重か重になると想定。スタミナが求められるレースになると見て、母父にサドラー系を持つ馬、そして内枠から先行できる馬をチョイス。候補はディメンシオンとカンタービレ。両頭とも父ディープ×母父サドラー系という配合。鞍上はどっちもどっちの様な気もするが、北村の方にしてみるか。本命はディメンシオン。重成績(2.0.0.1)で、1800は100%連対だ。対抗にクロコスミア。一昨年の稍重での覇者。キッチリと先行できればそのままが十分にある。単穴にダノングレース。しつこく1800を使われており、ここが最大目標だった可能性あり。父ディープで母母系にニジンスキーを持ちスタミナを補完。カンタービレは左回りが走らなそうなので押さえに回す。プリモシーンとラッキーライラックも侮れないので押さえておく。

◎ディメンシオン
◯クロコスミア
▲ダノングレース
△カンタービレ
△プリモシーン
△ラッキーライラック

馬券は、◎の単複と、◎と▲から馬連流し。

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