当初はロベルト系重視で、母父シンボリクリスエスのエングレーバーを本命としていたが、朝方降りしきる雨の音を聞きながら、本命をサドラーズウェルズ系保持の馬にシフトすることとした。父母父と母母父まで含めると該当馬が結構いるが、その中から重馬場の弥生賞を勝ったメイショウテンゲンを本命としたい。母メイショウベルーガで、その母父がサドラー。連対時の上がり時計も35〜36秒台が多く、上がりのかかる我慢比べとなれば勝機は十分にある。対抗にオセアグレイト。こちらも母母父にサドラー。不良馬場での勝ちもある。単穴サトノルークス。母父サドラー、本レースと同距離となる非根幹距離2200のすみれSの勝ち馬。押さえは手広く。ルヴォルグ、サトノラディウス、アトミックフォース、マテリアルワールド。

◎メイショウテンゲン
◯オセアグレイト
▲サトノルークス
△ルヴォルグ
△サトノラディウス
△アトミックフォース
△マテリアルワールド

馬券は◎の単複、◎と▲から馬連流し。3連単の夢馬券も買ってみようか。

スクリーンショット 2019 09 16 10 39 09

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