2019高松宮記念〜最終血断〜

本命はアレスバローズ。ディープ×トニービンという配合はサトノノブレスが思い浮かぶが、中京コースが得意な馬だった。アレスバローズもGⅢのCBC賞勝ちの他、中京成績は(1.2.2.1)と馬券内率80%越え。また、本レースは体重の重いデカい馬が強いという傾向もあるので、500kg前後が予想される本馬にも期待がかかる。鞍上も前走に引き続き、日本の名手・川田Jということで、ここは単複で勝負!

 

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