2019フラワーカップ〜最終血断〜

本命はエフティイーリス。2回開催の7日目、春の長雨の影響もあり、良馬場とは言え、パワーと馬力の要求値が試されるレース。母系サドラー系持ちとも考えたが、ここは父ルーラーシップの方が合うのではないかと見た。母父フジキセキで器用さを補って中山でも問題なし。前走はマイルで忙しかったが、今回は1800となり、牡馬混合戦でも勝ち上がっている距離。母エフティマイアは人気薄で桜花賞・オークスに2着した馬だが、その時の鞍上も今回と同じエビショーだ。3番人気だが、単勝10倍付くので、ここは単複1点勝負!

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