2019東京新聞杯・きさらぎ賞〜最終血断〜

東京新聞杯

ディープインパクト産駒が5年連続で連対している本レース。3頭出走しているディープ産駒のうち、サトノアレスを本命とする。東京コース成績が(1.2.1.2)と連対率5割、複勝率66%だが、4着以下になったのは安田記念の4着と、不良馬場の富士Sの2回のみなので、ここは期待していい。昨年同レース2着の鞍上柴山に戻ったのも悪くない。相手探しが難しいので、単複のみで勝負。

◎サトノアレス

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きさらぎ賞

ここ数年、少頭数立てになることが多い本レースだが、今年も8頭立てと寂しいメンバー構成。無理せずケンが正解かもしれないが、こちらも無難にディープ産駒でも買ってみるか。というわけで、出走している3頭のディープの馬連BOX馬券3点のみ購入。

◯ヴァンドギャルド

◯ダノンチェイサー

◯メイショウテンゲン

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