2018アルゼンチン共和国杯〜回顧〜

ぐぬぅ。最初に軽視した、四位の馬が2着かー。◎ガンコは行き足が付かず、中団からの競馬。あそこからは伸びないよなぁ。注目血統をトニービンとステイゴールドとしていたが、ロベルト系も見落としてはいかんのだった。勝ったパフォーマプロミスの母父がタニノギムレット。そして3着に残った11番人気マコトガラハッドも母父ブライアンズタイムなのだ。六社Sでもルックトゥワイスに差のない3着しているわけだし、人気薄のここは狙い目だったな。

スクリーンショット 2018 11 06 17 52 46

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。