2018天皇賞・秋〜最終血断〜

ステルヴィオが出てきたら文句無しの本命にするつもりだったのだが、次走はマイルCSなのか。今週もデムーロ・ルメールで決まってしまうのだろうか。うーん、それもつまらないな。ここは第三の外人騎手モレイラに託して、サングレーザーを本命。距離は2000だが、マイル重賞での実績馬が強いのが天皇賞・秋。今年のマイラーズCを勝っている本馬。そして前走は札幌記念で中距離への適性も見せている。一昨年の勝ち馬モーリスも札幌記念からのステップだったし、安田記念などでマイル実績のある馬だった。ここはスワーヴリチャードとレイデオロ、そしてマカヒキも加えた3強を打ち破って欲しい。血統的にはディープ×デピュティミニスターの組み合わせは、天皇賞・秋で2度穴を開けているステファノスと同じ配合だ。

◎サングレーザー
◯スワーヴリチャード
▲レイデオロ

印と馬券は絞って、◎の単複と、◎から◯▲に馬連、◎1頭軸3連単マルチ。

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