2018ローズS〜回顧〜

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15頭の出走馬のうち10頭を占めていたディープ産駒が、案の定というか1〜3着で決着。差し込み勢優位と見ていたが、勝ったのは先行したルメールのカンタービレ。2015年勝ち馬がタッチングスピーチで、2016年の勝ち馬はシンハライトで、それぞれ母父がサドラーズウェルズ系だったが、カンタービレもサドラーズウェルズ直系のガリレオ。今後も本レースでは、サドラー系の血に着目したい。また、以前の傾向だった、後方一気の差し馬優勢という限りでは無いことも覚えておこう。我が本命トーセンブレスは、いつもより前寄りからレースを進めて積極性を感じたが、見せ場は4角まで。ゴール板を通過する馬を眺めていたが、全然現れない・・・(笑)。おいおい、ドンベかよ。はぁ。

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