2018関屋記念〜最終血断〜

ボールドルーラーの持続力が生きると見て、本命は母父ボールドルーラー系のスターオブペルシャ。ダイワメジャー産駒ならではの先行力も買いの材料。重賞初挑戦だが、同舞台となる谷川岳S(オープン)の勝ちがあるし、ここはウチパクの手腕に期待しよう。対抗にロードクエスト。忘れちゃならない新潟2歳Sの勝ち馬。父マツリダゴッホにボールドルーラーが内包。単穴にプリモシーン。ディープ×ダンチヒ系という、いかにも軽快なスピード配合に加えて、3歳牝馬ということで51kgの恵量なら、人気とはいえ印は付けざるを得ない。押さえにエイシンティンンクル。こちらも初重賞だがソツなく走りそう。

◎スターオブペルシャ
◯ロードクエスト
▲プリモシーン
△エイシンティンクル

馬券は◎の単複と、◎から各印へ馬連。

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