2018クイーンS〜最終血断〜

昨年は馬番2−1−4で決まった。一昨年も2枠2番で9番人気のマコトブリジャールが優勝し、1枠1番で11番人気のダンツキャンサーが3着に激走したレース。ようし、ならば今年も内枠5頭の固め打ちでどうだ!なんか頭の悪そうな馬券だが、洋芝得意のマンハッタンカフェとか、欧州血統のサドラーズウェルズ系、タフネスな馬場が得意そうなストロングリターン産駒など、こっそり、血統的にも検討を加えているのですよ。重賞経験はそれほどないが、大崩れのないところと、モレイラの手腕に期待し、アグレアーブルを本命。対抗は、北の大地に流れ着いた感のあるソウルスターリング。ルメールから北村宏司に変わったあたりも哀愁を感じさせる。単穴はトーセンビクトリー。本当はこの馬、間隔が開いた方が良いのだが、内枠得意の岩田だし、昨年より2着しているし、走っておかしくない。押さえにツヅミモンとフロンテアクイーン。

◎アグレアーブル
◯ソウルスターリング
▲トーセンビクトリー
△ツヅミモン
△フロンテアクイーン

 

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