2018年函館2歳S〜最終血断〜

ダート寄りのパワー・スピード血統で攻めてみよう。なおかつ先行馬重視。そこから若手Jを敬遠すると自然に対象馬が絞れてくる。まず内枠から、フォーティナイナーのラインからサウスヴィグラス産駒のラブミーリッキー。同じくスウェプトオーヴァーポート産駒でトーセンオパールとエムティアン。上記3頭はエンドスウイープ経由のフォーティナイナーだが、もう一頭エンドスウイープを挟まないフォーティナイナー系のニヴィアン。最後にルメール騎乗のエスポワールシチー産駒のホールドユアハンド。印の強弱は付けずに5頭の馬連ボックス。

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