2018CBC賞〜回顧〜

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勝ったのはのアレスバローズ。ディープ×トニービンと言えばサトノノブレスやクランモンタナが思い浮かぶが、1200が得意な馬も居るのね。驚いたのは2着に飛び込んだナガラフラワー。ダンスインザダーク産駒が重賞で2着するとなんだか嬉しいな。そしてまた君か、高倉稜くん!今後、気になった馬がいたら重い印を付けてみるぜ。◎セカンドテーブルがなんとか3着に残り、ギリギリ複勝的中。アサクサゲンキの猛追をよくぞ凌ぎきってくれた。ありがとう水口くん。

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