2018CBC賞〜最終血断〜

セカンドテーブルを本命。昨年の同レースではシャイニングレイの強襲を受けたが、同じく先行いしたアクティブミノルを3着に抑えて、しぶとく2着に粘り込んだ。血統的にはトワイニング産駒ということで、このレースに強いミスプロ系だ。同馬にずっと乗っている水口優也にそろそろ初重賞制覇があっても良いのでは。

中京実績とデムーロ騎乗ということで対抗はダイメイフジ。単穴はファルコンS2着のアサクサゲンキ。ハーツクライ産駒にしては珍しく短距離が得意なペイシャフェリシタを押さえ。

◎セカンドテーブル
◯ダイメイフジ
▲アサクサゲンキ
△ペイシャフェリシタ

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