白猫師匠、阪神大賞典ズバリ的中!

白猫師匠が、阪神大賞典をズバリ的中しました!

その予想を以下、ご覧ください。

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『阪神大賞典』

何も言葉がでないよ。藤岡が育てた馬が武豊にスイッチなんて。彼が馬主からの電話に出なかったとか言い訳しているけど、「菊花賞が終わった時に決まっていた」とか調教師の話も矛盾している。頑張っても報われない世界。競馬の騎手って、ワンマン社長の会社で社畜のように働いて死んでいくサラリーマンのようだ。若手から実力で上がってきて、継続して良い馬に乗っているのは川田だけか。川田、どんな営業してるのかな。

本命はレインボーライン。
好きな馬だが、有馬記念はお疲れさんだった。体重が450kくらいだったら走ると思う。天皇賞は不良馬場だから走ったのではなく、太ってきたから走ったのだ。また阪神も得意。

長距離の重賞は経験豊富な馬が来るから、相手はアルバート。クリンチャーは良馬場のスローじゃ走らないよ。でも、松山がきっと武豊の御膳立てで飛ばすと思うから印はつける。

◎レインボーライン
○アルバート
▲サトノクロニクル
△クリンチャー

レインボーラインの単勝と◎一着固定の三連単。だって、休み明けの天皇賞秋と同じくらいは走れば、サトノクラウンの次に強いわけです。三連複のボックスも買う。念のために。

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いかがでしょうか。印の数も無駄なく最低限に押さえているし、買い目も男らしい(笑)。3連単配当の6,530円はそれほど高配当ではないかもしれないが、この点数で当てているのが凄いんですよねぇ。また、予想のスタンスが見事の一言。松山は案の定、逃げて武をアシスト。勝ち馬のレインボーラインは体重を454kgにしてレースに臨んできた。

いよいよ春競馬G1シーズンが始まりますが、これからも白猫師匠の予想に目が離せません!
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