2018京都記念〜最終血断と回顧〜

〜最終血断〜

今日の雨の影響も踏まえて、しっかりと先行できそうなステイゴールド産駒のクロコスミアを本命とした。牝馬限定戦だが同じ舞台のエリザベス女王杯では、あわやの2着だった。ここは牡馬に混じるが、健闘を期待する。ダービー馬レイデオロを対抗とし、エリ女1着のモズカッチャンを単穴。不良馬場の菊花賞の反動が無ければ、2200すみれS勝ちのあるクリンチャーが走っておかしくない。

◎クロコスミア
◯レイデオロ
▲モズカッチャン
△クリンチャー

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〜回顧〜

1着 △クリンチャー
2着 …アルアイン 
3着 ◯レイデオロ
4着 ▲モズカッチャン
8着 ◎クロコスミア

重馬場なら、ディープスカイ×ブライアンズタイムのクリンチャーを本命としなきゃいかんでしよ。いくらステイゴールド産駒だからといって、牝馬のクロコスミアなんて狙ってる場合じゃなかった。

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