2018京成杯〜最終血断と回顧〜

〜最終血断〜

ハービンジャ〜産駒が過去に2勝。昨年は、凱旋門賞馬のバゴ産駒のコマノインパルスが優勝。バゴ産駒は2015年にもブラックバゴで2着がある。他、影響力のありそうな血として、母父ロベルト系の馬が、2015年に2・3着と、2016年に1・3着しているのが上げられる。

本命はスクリーンヒーロー産駒のジェネラーレウーノ。前走・前々走は、楽な相手にスローペースで逃げきっただけかもしれないが、相手が強化された時にこそ、それに応じて強さを出してくるのがスクリーンヒーロー産駒のど根性だと思いたい。中山を知りきった、鞍上田辺のエスコートで後続に影を踏ませないままゴール板を突き抜けて欲しい。

新馬戦勝ち組みは軽視。対抗には札幌2歳S3着のあるダブルシャープ。前走東スポ杯で逃げて撃沈は仕方なしのコスモイグナーツを対抗。押さえに乗れてる戸崎のコズミックフォース。

◎ジェネラーレウーノ
◯ダブルシャープ
▲コスモイグナーツ
△コズミックフォース

馬券は◎の単複と、◎から馬連流し。

スクリーンショット 2018 01 18 15 45 22

〜回顧〜

ジェネラーレウーノ快勝!いつの間にか1番人気になっていたとは。単複では無くて単勝勝負と馬単で良かったなあ。土曜日の愛知杯で痛い目に合ったため、弱気の購入額だったの後悔しきり・・・。

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