白猫師匠、秋G1・三連勝中!

メルマガ『伝説の有名馬券師の覆面予想 低価格!データに逆らえば馬券は取れる』で、私の師匠が絶好調です。

スプリンターズSの◎レッドファルクスを皮切りに、秋華賞では◎ディアドラを本命に指名し的中。ここまでは人気サイドで、デムーロ・ルメール騎乗なのでさほど驚かないかもしれないが、続く菊花賞では、10番人気のクリンチャーに敢然と二重丸!(予想上はウインガナドルと本命2頭作戦)きっちり一番人気のキセキも押さえただけではなく、13番人気のポポカテペトルにも△を付け、ワイド万馬券も大的中。白猫師匠は3連単は買わなかったようだが、メルマガ読者の中には3連単55万馬券をゲットした方もいるかもしれない?

以下、白猫師匠の菊花賞予想の一部を紹介します。

『これは失敗を覚悟してもスタミナタイプの馬を狙った方がいい。エピファネイアが勝った時の菊花賞では、三着にもハンデが入った。去年はサトノダイヤモンドがディープ初の菊花賞制覇になったが、たまたま瞬発力勝負になったからで、道悪でディープ産駒はスタミナ切れをする。

外枠も不利。良馬場でも外から走るぶんの距離ロスでスタミナ切れをするのに、道悪ならなおさら外が不利だ。もっとも内が悪すぎたらどうなるか分からないが、内枠にパワータイプがいたら話は違う。

本命は二頭で、ウインガナドルとクリンチャー。この二頭から馬連を流す。

(中略)

クリンチャーは父がディープスカイで母の父がブライアンズタイム。これも切れる足がなくて前々で粘り続ける馬。皐月賞の四着が高い評価で、もしこれがダービーだったら人気になっているはずだ。しかし、ダービーは乗り間違いで負けている。休み明けはまったく走らないからセントライト記念は軽視していい。

(中略)

ディープ産駒の中ではポポカテペトル。
兄もそうだがきれない馬で、重馬場がいいと思う。

◎ウインガナドル
◎クリンチャー
▲ダンビュライト
△ポポカテペトル
△サトノクロニクル
△キセキ  』

そして、的中結果がコレです。

2017 10 26 00 40 42

なんと回収率3157.3%!1レースで1年分を回収したそうです。

的中の秘訣は?血統?

それは、白猫師匠によると「恐るべし美女パワー」とのこと。

どういうことだ?

天皇賞・秋の白猫予想にも目が離せないぞ!

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なんと月々500円の低価格!

こじまるも、菊花賞ではクリンチャーを本命にして複勝高配当的中してます。白猫師匠ともども、こじまるの予想にもご注目ください。

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