2017小倉2歳S

前走をハイペースで勝った馬からタイム1分8秒台の馬を候補に挙げ、その中でスピード型の種牡馬を選ぶ。更にそこから上がり最速を使った馬に絞り込み、本命は父ストームキャット系のアサクサゲンキ。逃げる馬が多そうなので、大外枠に入った武は今回は無理せずに後方から進み、最後に飛んでくると見た。他の印も前走ハイペース組からチョイス。

◎アサクサゲンキ
○バーニングペスカ
▲ヴァイザー
△ペイシャルアス

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