2017愛知杯

本命はシャルール。

ゼンノロブロイ産駒は、2013年13番人気3着のコスモネモシンや、2016年8番人気1着のバウンスシャッセと人気薄でも走る。2000mがゼンノロブロイ産駒の適距離と思え、この馬も(1.1.1.0)と複勝率100%。また、中京2000mの重賞では父や母父トニービンがよく走るが、この馬も母父がトニービンと同じグレイソヴリン系なのも良い。中京では雪が降っているが、稍重成績(1.1.0.1)と好相性。騎手もB級が集まるローカル重賞なので、唯一の外人騎手にはキッチリ乗ってもらいたい。

 

人気薄のディープは押さえたいので、昨年2着馬のリーサルウェポンを対抗。他、稍重適性のありそうな馬をピックアップし、印は以下。

 

◎シャルール

○リーサルウェポン

▲クインズミラーグロ

△サンソヴール

△アンジェリック

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