2017中山金杯

本命は、ハービンジャー産駒のドレッドノータス。

前走のダートでの大敗は度外視。前々走のアンドロメダSでは、恵量のおかげもあったが、重賞の常連組を尻目に2着に突っ込んできた。ハービンジャー産駒は、どの距離が適距離なのか良く分からないが、2000mでこそ本領を発揮すると見ている。

単複と、ツクバアズマオー・ストロングタイタンへの馬単2点で勝負!

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