2016新潟大賞典

サトノギャラント

 

ロベルト系、内枠、斤量56kg、前走が重賞で速い上がり、などをキーワードに本命はサトノギャラント。7歳馬だが、このレースは高齢馬でも走る傾向があるし、谷川岳Sでは2着1着と、新潟での成績も良い。距離延長が気がかりではあるが、年取って適正距離が実は伸びていた、というのは良くあること。また、鞍上がデュプレシスという外人騎手。実力の程が良く分からんが、裏開催に乗りに来ているメンツをざっと見渡した処、問題ないと判断。

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