2016愛知杯

前走、条件戦の馬が良く穴を開けるレース。マキシムドパリあたりが臭いが、秋華賞好走の人気馬は意外とここでは走らない。

中京は、前残りを狙うか、差しを狙うかが難しい。当日の傾向を参考にしても、メインでは真逆となることもしばしば。今回は差し馬をチョイス。

本命はレイヌドネージュ。常に速い上がりをマーク。鞍上が若手有望株の石川。ローカルのG3、牝馬限定のハンデ戦なら、十分狙い目はある。

血統的には、母父トニービンが良い。最後、坂のある長い直線で、踏ん張れる底力がある。

◎レイヌドネージュ

○リーサルウェポン

▲グレイスフラワー

△アースライズ

△ハピネスダンサー

△ヴァルジニア

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