2016函館スプリントS

ペースがどこまで速くなるか読み切れないが、ローレルベローチェの逃げに先行勢がどこまで絡んでいくのか。

 

やはり洋芝の短距離で狙いたいのはファルブラブ産駒。二頭出走しているが、ここは強気に人気薄を狙う。本命はエポワス。騸馬の8歳馬。鞍上は重賞勝ち鞍無しの若手。買材料に乏しいが、しかしこの馬、函館の成績は(1.3.0.0)。調教の調子も良さそうに思える。高齢馬になると夏の過ごし方がうまくなるっていう話が以前あったと思う。正直、アタマはないかもだが、2・3着に突っ込んできて欲しい。

 

アクティブミノルは、当初本命予定だったが、鞍上の落馬の影響が心配なので、単穴とした。開幕週で逃げが決まる可能性も高いと見て、ローレルベローチェが対抗。押さえにダイワメジャー産駒でこれも人気薄の方のソルヴェイグ。

 

◎エポワス

○ローレルベローチェ

▲アクティブミノル

△ソルヴェイグ

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