2016京都牝馬S

先週に続いて、雨の週末となった。

京都牝馬Sは、条件が変わったので、例年の傾向は特に気にしない。

素直に重の血統を狙う。

 

本命は、ブービー人気のフレイムコード。

父タヤスツヨシの馬力と、母父オペラハウス(その父サドラーズウェルズ)の底力。

血統もそうだが、先行馬で内枠に入ったのも好材料。

三走前の府中牝馬Sでは、稍重の馬場で0秒2差の4着に健闘している。

十分に狙い目はある。

 

対抗には京都金杯の勝ち馬のウィンプリメーラ。

単穴は、父ハーツクライ、母父ブライアンズタイムのマジックタイム。

さらに18番人気のヤサカオディール。母父凱旋門賞馬エリシオ。

新潟の稍重の逃げ切り勝ち有り。

 

◎フレイムコード

○ウィンプリメーラ

▲マジックタイム

△ヤサカオディール

 

5−9の馬連オッズが5300倍付いてて、過去のJR馬連最高配当を上回ってる。(笑)

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